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フィールドスタッフ新メンバー

T.KustoM フィールドスタッフに新メンバーが加わりました。

ご存知の方も多いと思いますがVAGI氏です。ヴァギと読みますが、私が知る限り日本人です。
ジギングなどのオフショア全般、特に大物のアイテムに力を注いでいただくことになります。
宜しくお願い致します。


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こちらがVAGI氏のブログです。
http://tkustom5.blog133.fc2.com/


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KK-DOTERA ワンメイクカップ

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■ KK-DOTERA ワンメイクカップ ■

KK-DOTERAユーザーのご要望にお応えして、KK-DOTERAワンメイクカップを開催することになりました。
ルールは簡単、大会期間中にKK-DOTERAを使用し最も大きな対象魚を釣った方が勝者です。

優勝者にはスペシャルなKK-DOTERA他、多くの賞品をご用意しております。

さて、どんなドラマが待ち受けているでしょう。


<大会要項>
  

●期   日 : 2012年11月1日~2013年3月31日
●釣   船 : ソルトウォーターフィッシングサービス 小海途 限定
●主   催 : ソルトウォーターフィッシングサービス 小海途、T.KustoM
●参 加 費  : 1人1,500円 (キャンセルによる返金はできません)。

●大会規約
・エントリーは事前申込1名単位制とし、期間中の乗船を有効とする。
・キャッチ後のエントリー申し込みは認めない。
・審査対象魚はブリ、ヒラマサ、カンパチの3種とする。
・審査は5kg以上の魚を対象とし、1本の重量で順位を決定する。
・同一サイズは先に釣った者を優先します。
・エントリーは一人1本までとし、エントリー魚の入れ換えは認める。
・万一、規定のエントリーがない場合、全ての賞品は抽選でエントリー者に配布します。
・ルールは原則として、KKドテラシリーズを使用し釣った魚のみ認める。
・ラインはPE4号までとし、ラインクラスによるハンディは無しとする。リーダーの長さ、太さは自由。
・ジギングスタイルを基本とし、エサ、サビキ、タイカブラ、インチク、ワームは認められない。
・同じ魚のファイトは同一アングラーのみとする。(交代等は認めない)。
・電動リール、ロッドの船縁への固定、クッションゴム等は使用禁止とする。
・各自帽子、グローブ等を着用し、各自や周囲の安全につとめること。
・ライフジャケットは必ず着用して下さい。
・その他、船長や大会の運営の指示に従えない者はただちに失格とする。
 

●参加申込みについて
・エントリー費を乗船前に小海途船長にお支払いください。
 小海途 http://sfskogaito.exblog.jp/

KK DOTERA Tシャツ 発売

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KK DOTERAのTシャツができました。
丈夫な6.2ozコットンです。

カンガルーポケットが魅力の定番スウェットパーカーもあります。

詳しくはこちらをご覧ください↓
http://www.inthestream.jp/cathand/list-4923-0-0-0.html

インペリアル

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構想から、早3年が経とうとしているトローリングロッドインペリアルがいよいよテストも終わり、生産の段取りに入ります。と、言っても発売は来春になると思います。

50LBのスタンディングモデルを皮切りに多彩なラインナップを予定しておりますので、ご期待ください。

ハウラー

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現在テスト中のハウラーを試しに輪島に行ってきました。
テストのメインは加藤氏梅村氏にお任せしてありますが、実際に作る側も使って始めて分かる事も多いので、開発データの収集という意味合いの釣行です。

格好付けて書くとテストなんですが、実際はチームインザストリームの釣行会の運転手・・・?
そんな訳で、睡眠時間0で乗船したら、案の定ゲーしました。ゲーしても釣ります!寝ません。寝たら最後、起き上がれなくなることを知っていますからね。

さて、今回持ち込んだハウラーのテストモデルはLとMLで、加藤氏と梅村氏にはずい分前にお渡ししたモデルです。現在は、加藤氏にはアルミスペシャルモデルになる?ロッドを。梅村氏には鉛モデルとして出したいロッドをお渡してしてありますが、さてさてどうなるんでしょう。


ハウラーMLにPE4号、ウルトラインビジブル・ショックリーダー60LBをつけてスタート。
(実は強度オーバーしてます。3号がベスト)
ボトム付近を泳ぐイカをイメージし、ブリード・リッジバックをショートピッチでジャーク。モゾモゾと感じる小さなアタリ!次ぎの瞬間にドーン!

一回目の走りでそこそこのサイズと判断できました。
ややドラグをきつめにセットし直しロッドパワーの確認。90cmのブリでも十分に獲る事ができると分かりました。もちろんある程度のロッドワークが必要です。

その後にもワラサやハマチをハウラーMLでランディングしましたが、感想は「悪くないんでない?」。
でも、何か物足りない感じです。もう少し、ハウラーMLには色づけをしたいですね。


予定では、先に加藤氏、梅村氏にお願いしてあるモデルで発売できると思います。


プロフィール

Kawashima

Author:Kawashima
T.KustoM Field Staff 川嶌崇玄

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